料金 ¥3,000 エルネシア:うた・ライア(堅琴)・ネイティブアメリカンフルート
コーメイ:オカリナ・シンセサイザー
ヨーヘイ:ドラム・パーカッション
さて、“野の花"では、月齢が十六夜に当ります来る10月11日(土)、
「十六夜(いざよい)・‥月夜の音楽会」と題しまして「Celes」(セレス)というアーティストをお招きし、
第2回野の花ライブを企画致しました。
全国をまたにかける一般のコンサートのみならず、病院、ホスピス等で医療向けの音楽会にも関わっており、
昨年より精神妁な美しさを求める二人のための音楽結婚式をプロデュースするなどCelesの活動は多彩です。
ライアの歴史は古<、最古のメソポタミア文明までさかのぼります。
昔は、神官しか扱えなかったという、とても神聖な楽器です。
その音色、響きは、即製の楽器こはない、音楽の初源に立返らせる力を持っていると言われています。
映画、「千と千尋の補循し」のエンディングテーマ「いつも何度でも」の伴奏こ使われて、
その優しい音色が注目された楽器です。

お申し込みは、メールかお電話、FAXでお早めにお願い致します。
  なお、65名様の定員になり次第締め切らせて頂きます
お問合せ:  E-Mail:nonohana@beige.plala.or.jp  TEL 092-331-0087
のほほん処「野の花」HP:http://www10.plala.or.jp/nohohonnonohana/ ≫クリック≪
のほほん処 野の花  田崎彰子


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